5月3日鉄骨をバラシ後ろにグループホームとなる家がすっきりと見えるようになりました。

解体作業は無事終了です。

グループホーム敷地内に残っていた旧住宅。廃屋となって老朽化も進み危険な建物となっていました。会員で協力し中の物を出し、解体作業を数日行いました。結果無事に解体作業自体は終了しました。残りは大量の廃材のかたずけ作業です。

数日間の作業でした。

4月15日ではまだまだ
4月22日は中のごみが散乱状態での作業でした。
4月24日はだいぶ先が見えてきた感じです。